2016年09月11日

089「太陽の蓋」について語ってみた

3.11後の福島原発事故を扱った意欲作について語ってみました。今回も自分の意見も含めつつ、巷にあふれる批評をかき集めてみました。あれから5年経ちましたが、まだ事態は継続中だということを再確認する映画です。



参加メンバー

カズハセ

収録内容補足

「太陽の蓋」オフィシャルサイト

北村有起哉らが東日本大震災と原発事故に迫る「太陽の蓋」に込めた思い(映画.com)

【映画「太陽の蓋」について率直な感想】(寺田学オフィシャルウェブサイト)

【5年前の記憶の全て】(寺田学オフィシャルウェブサイト)

「太陽の蓋」65点(100点満点中)強烈なる実名実録映画(超映画批評)

「太陽に蓋をする」現場を描かない『太陽の蓋』と「太陽に蓋をする」現場を描く『シン・ゴジラ』(Yahoo Japan ニュース)

「緊急事態は継続、5年で事故を忘れてはいけない」映画「太陽の蓋」見て枝野幹事長(民進党ホームページ)

えだのんの舞台挨拶を見てきた!(太陽の蓋 (ネロとゆきお(仮))

渡辺実のぶらり防災・危機管理『シン・ゴジラ』『太陽の蓋』、映画に見る防災 エンタメで考える日本の危機管理(日経ビジネスonline)

「登場人物は実名…原発事故映画「太陽の蓋」製作Pに聞く(日刊ゲンダイDIGITAL)



★感想提案などはブログのコメント欄かTwitterへどうぞ
・カズハセに@ツイートを送る

・#わたラジでつぶやく

・この記事のタイトルとURL入りでツイートするには、タグの下のツイートボタンからどうぞ


posted by わたラジーズ at 23:17| Comment(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。